自担はいつでもプリンシパル

大好きな人を追いかける日々をフワフワと。

初心に帰ろう。

 

 

キンプリデビュー

おめでとうございます😌💓

きっと、各担当さんで思うこともあると思いますが、夢を叶えた彼らはキラキラしていて(ニュースで見ただけだけど)とっても素敵でした。

 

そんな彼らを見て思い出してしまった、2014年のカウントダウンコンサート。

当時は本当に辛いというか、感情がぐちゃぐちゃでした。

望くんが、大好きな人がせっかくデビュー出来るっていうのに、純粋に喜べない感じ。複雑すぎる感情に何日も悩まされたのを思い出します。

きっと、本人達もそうだっただろうなって思うし、MYOJOさんの10000字インタビューにそれぞれの葛藤や想いが綴られています。

今回のデビューの話を聞いて、すぐ引っ張り出してきてしまいました。

 

望くんは、当時まだ高校生で。

今思えばとっても重たいものを背負っていたんだなと思います。

いつものメンバーともどう接していいか分からなくなり、当時やっていたコンサートは『楽しくなかった』とまで言いきれてしまうほど、望くんにとっては辛かった日々だったと思うと今思い出しても心が痛くなります。

胸がギューって締め付けられる。

 

それでも、『7人でデビュー』ということにこだわってくれたこと、その思いを実現させてくれたこと、本当にかっこよかったなって。

7人でデビューして、今こうやって活動してくれてるからこそ、私はまだジャニーズWESTのファンでいることが出来ているんだと思います。

誰か1人でも欠けていたら、こんなに長く追いかけられなかったかもしれない。

 

だから、先にデビューが決まった4人は『7人で』ということにこだわってくれて、3人はデビューという夢を諦めないでいてくれて、本当に本当に感謝してます。

だって7人でいる時のみんなは、本当に楽しそうで、キラキラしてて、この7人ならてっぺん取れるって思わせてくれる。

その姿を見る度に、この7人で良かった、この7人が好きだって思える。

当時みんなが思っていた、『7人じゃなきゃ』って思いは間違ってなかったね?

大正解だったよね?

 

大好きな7人が一人も欠けることなく、これからも突っ走ってほしい。

この7人なら、きっとどんなことも乗り越えられるって信じてるから。

 

〜If you can dream it,you can do it.〜

 

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